MiyaBソフトウェア 2009/02/11
更新
ソフトウェアのご紹介

普通のものさし

概要 スクリーン
ショット
特徴 基本仕様/
ダウンロード
不具合/
変更予定

概要

PCの画面上のだいたいの大きさを測ることが出来る、ごく普通のものさしです。
但し、ディスプレーの設定次第で正確なサイズで測れない点が「普通」と違うところです...


スクリーンショット

ソフトウェアのイメージ図


特徴

  1. ものさしを縦にしたり横にしたり、目盛りを上にしたり下にしたり、左にしたり右にしたりできます。
  2. ものさしの位置やサイズは自由に調整できます。
  3. ものさしのサイズを固定に出来ます(ふちがシャープになります)。
  4. ものさしの色や目盛りの色、太さ等を調整できます。
  5. 目盛りの単位は、メートルとピクセルから選択できます。
  6. ものさしを半透明に出来ます(Windows2000以上のOSのみ)
  7. 設定内容を保存したり、簡単に呼び出したりできます。
  8. 目盛りの拡大/縮小率を変更できます(より実寸に近い状態に調整できます)。

基本仕様/ダウンロード

ソフト名普通のものさし V1.5.2
ファイル名NorMea152.lzh(インストーラ無し)
ファイルサイズ342KB
公開日2009/2/11
動作環境 対応OS:Microsoft Windows 98 日本語版、Microsoft Windows XP 日本語版(Windows Me ,Windows2000 ,Windows NT は動作確認しておりません)
ダウンロードここをクリックして下さい
前バージョンからの主な変更点 ・ミリ単位の目盛りが不揃いに表示される場合がある不具合を対策。
・目盛りの拡大/縮小率をものさしのふちをドラッグして変更できるように改善。
・各種設定画面に「適用」ボタンを追加。
特記事項 ベクターの紹介記事はこちらです。


不具合/変更予定

バージョン番号が太字の項目は、対策中、またはほっぽってある検討中の案件です。
バージョン 内容 暫定処置 対応
1.0〜1.5 目盛りの拡大率を大きくした場合に、ミリ単位の間隔が不揃いに表示される。 ありません。 V1.5.2で対応いたしました。
1.0〜1.5 ものさしが縦で目盛りが左の状態にすると、ものさしの大きさによって白く表示される。 少しだけ大きさを変えて下さい。 調査中です。
目盛りの線の色、及び数値フォントの色を、白にした場合、表示されなくなる。 白に近い色でご使用下さい。 調査中です。
1.0 ものさしの一部が画面の外に出ている状態で縦横を変更すると、ものさし全てが画面外に出てしまい、元に戻せなくなる。 タスクバーのアイコンを右クリックすると表示されるメニューから「閉じる」を選択して、一旦プログラムを終了させて下さい。次に、プログラムがあるフォルダ内の、「NorMea.ini」ファイルをメモ帳等のテキストエディタで開いて下さい。[Form]という文字の下の、Left=とTop=のそれぞれの右側の数値を0にして保存して下さい。これで画面左上に表示されます。 V1.1にて強制位置移動ショートカットを追加(詳細はヘルプを参照願います)。

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