| Topページ | お問い合わせ | 2007/12/15 更新 |
| ジャンル | 内容 | 操作方法 |
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| Windows | 起動中のソフトウェアを切り替える | 「Alt」キーを押したまま「Tab」キーを押す方法は良く知られていますが、アイコンの選択を逆方向に移動するには、「Alt」キー、「Shift」キーを押しながら「Tab」キーを押します。 |
| スタートメニューの表示を高速化 | レジストリのHKEY_CURRENT_USER\ControlPanel\DeskTopの「MenuShowDelay」キー(存在しない場合は作成する)の値を小さくします(デフォルトは400ms)。注)視覚効果のアニメーション表示OFFと組み合わせます。(Vistaでは未確認です) | |
| キーボードでシステムメニュー | 「Alt」キーを押して、Spaceキーを押すと、システムメニュー(画面の一番左上のアイコンをクリックすると表示されるメニュー)が現れます。 | |
| 「送る」メニューを変更 | エクスプローラーのファイルを右クリックすると現れるポップアップメニュー中の「送る」は、ユーザープロファイルフォルダ(XPでは通常はC:\Documents and Settings\ユーザープロファイル名)内のショートカットが反映されます。(NT系。9x系は失念) | |
| アプリケーション全般 | ヘルプを呼び出す | 大抵のソフトは「F1」キーを押すとヘルプが表示されます。対応しているソフトでは、表示中の画面に対応したヘルプが表示されます。 |
| 更新 | 更新が必要なソフトは大抵「F5」キーが更新の役割を持っています。 エクスプローラやIEなどでも使用できます。 |
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| MS Office (2000) |
直前の操作を繰り返す | 「F4」キーを押します。例えばExcelの行を挿入した後、「F4」キーを押すと、再度行が挿入されます。 |
| ExcelやWORDのファイルを保存中に異常終了をした場合など、以降、読み取り専用でしか開けない場合がある | Excelを終了している状態で、Windowsのタスクマネージャ(Ctrl + Alt + Tab キーで起動)の「プロセス」タブのリストに EXCEL.EXE がある場合、選択して「プロセスの終了」を実行すると、通常通り開ける可能性があります。WORD は WINWORD.EXE です。 | |
| WORD 2000 |
WINWORD.EXEで高CPU利用率 | [ツール]−[オプション]の「文章校正」タブにある「自動スペルチェック」と「自動文章校正」のチェックを外すと収まる可能性があります。 |
| IE6 インターネットエクスプローラ |
「戻る」、「進む」を操作する。 | 1.「Alt」キー + 「←」キーで戻る。「Alt」キー
+ 「→」キーで進む。 2.BackSpaceキーで戻る。「Shift」キー + BackSpaceキーで進む。 3.「Shift」キー + マウスホイールを下(手前)に回転すると戻る。「Shift」キー + マウスホイールを上(向こう側)に回転すると進む。(回転の具合で複数ページ移動する) |
| 現在のウィンドウを閉じる | 「Ctrl」+「W」キー。今まで「Alt」+「F」で[ファイル]メニューを展開させて「C」とやっていましたが最近知りました。 | |
| BGMを止める | Escキーを押すか、ツールバーの×マーク(中止ボタン)をクリックする。 | |
| OE | メッセージルール | アウトルックエクスプレスに複数のルールがある場合、リストの上から順にチェックし、該当しても次の(下の)ルールのチェックにいくようです。ですので、優先度の高いルールはリストの下の方に位置づけておかないと期待通りに振り分けられない場合がありますです。 |
| マウスカーソル | マウスカーソルを作る。 | 32×32ピクセルでビットマップファイルを作り、背景はアイコンエディタ等で透明にします。ファイルの拡張子を cur に変更します。ホットスポットを変更する場合は、ファイルをバイナリエディタで開き、先頭(バイト0)からバイト10(0A)とバイト12(0C)をそれぞれX、Yピクセルに変更する。(本当にこんなんで良いのか?でもとりあえずは表示されています) |
| Delphi (IDE) |
複数行を一括してタブ幅でインデントする。 | 複数行を選択し、インデントをする場合は[Ctrl]+[Shift]+[I]。アンインデント(左に戻す)する場合は[Ctrl]+[Shift]+[U]。 これは便利。今までは Alt キーで矩形選択して切り取って貼り付けていましたので。 |